電磁波による影響を減らす方法

 

じつは、普通に生活をしていても多くの電磁波を受けています。
テレビ、電子レンジ、ケータイ電話・・・。
見えないですし、感じないので疎かにしがちですが、実は大きな影響を受けています。

 

身体を構成しているすべての物質は、微弱な振動をしているんですね。
これは、人間だけでなく、石や木、鉄や食べ物・・・。
すべて振動しているんです。

その振動している身体に外部から電磁波を受けると、やはり影響を受けるわけです。
たとえば、高圧線の近くに住んでいる人は、がんや白血病になりやすいと聞いたことがあります。
また、高圧線の下で蛍光灯をかざすと点灯するなんて話しも。 ga-n03.gif

送電線の電磁場によって光る1301本の蛍光灯

 

不妊の影響に関しては、研究や発表はないものの、やっぱり気になると思います。
そこで、普段の生活でどうしても避けられない電磁波の影響を減らす方法をご紹介します。

まず、普段の生活の中で電磁波を受け続けると、自分の身体の振動に狂いが生じてくるわけです。ならは、定期的にアースをして、体内の振動を元に戻せばよいわけです。

 

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aicon365.gif1:木に抱きつく

木は非常に強いアース能力があります。木といっても生きている木です。近くの公園や神社、庭に気がありましたら、抱きついてみてください。周りに人がいてはずかしいなら両手で触れるだけでもOKです。

 

aicon365.gif2:土の上に裸足で立つ

アースとは、地球のことでもあります。裸足で地面に立つことによって、すべてが流れ出ていきます。
コンクリートやアスファルトではなく、土や芝生の上に立つようにしてください。

 

aicon365.gif3:朝日をあびる

体内のバイオリズムを調整するのに欠かせない朝日、朝日には非常に強いエネルギーがありますので、できるだけ定期的にあびるようにしてください。

朝日は日の出から8時半くらいまでの時間です。
1日5~10分で結構ですので、リラックスしながらあびてください。

 

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今回紹介した3つの方法は、あなたのやる気次第でいつでもできますので、とにかく実践してみてください。

会社員の方は、お昼休み、近くの公園で素足でベンチに座って食事をされてはいかがですか?

誰かに「なんで素足なの?」って聞かれたら、

「なんか気持ちいいんだもん♪」って答えればそれ以上聞いてこないと思います。

あと、素足になるときは、ウエットティッシュやタオルを忘れないように、土なので足が汚れますからね♪

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